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- レーシックは使用する機器、執刀医の技術力の差が結果になってあらわれます -

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レーシックを検討材料として医院全体の症例数や、料金が安いという理由で安易に選んでしまいがちです。大事な事は医院の症例数ではなく執刀医の症例数です。
このページではレーシックの【名医】をご紹介しています。

錦糸眼科 矢作徹
2006年にはWORLD TOP DOCTORを受賞。
レーシックを日本で初めて行ったのが錦糸眼科の矢作院長です。2003年にイントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。屈折矯正手術の実績は4万症例を超え、日本最多の実績を誇っています。矢作院長は2001年に米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)ゴールドアワード賞を受賞。これは世界でも25人、もちろん日本人では初めての快挙。その後も2003年イントラレーシックパイオニア賞、2006年ワールドトップドクター賞、2007年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞受賞などを受賞、国内はもとより世界的なレーシックの第一人者としての地位を揺るぎないものにしました。
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